繰延税金資産
連結
- 2019年9月30日
- 7424万
- 2020年9月30日 -24.16%
- 5631万
個別
- 2019年9月30日
- 1521万
- 2020年9月30日 +5.25%
- 1601万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/21 16:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) (繰延税金資産) 賞与引当金 6,838千円 6,459千円 繰延税金負債合計 △5,796 △6,689 繰延税金資産の純額 15,214 16,013 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/21 16:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が731,904千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 (注)2 224,631千円 1,043,937千円 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/12/21 16:08
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを、連結財務諸表作成時において入手可能であった9月以降の各事業の売上実績等も踏まえて検討した事業計画に基づき実施しております。また、新型コロナウイルス感染症による当社グループの事業への影響は、事業や地域によってその影響や程度が異なるものの、営業収益減少等の影響がある事業については、当連結会計年度末から概ね1年程度で緩やかに回復するとの仮定に基づき、会計上の見積りを行っております。なお、当社グループは新型コロナウイルス感染症の拡大が会計上の見積りに与える影響は軽微であると判断しております。