売上高
連結
- 2020年3月31日
- 6億3946万
- 2021年3月31日 -4.8%
- 6億880万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- ます。2021/06/28 11:54
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング事業、索道事業、ビルメンテナンス事業、広告業及びカード事業を含んでおります。
2 地方バス路線維持費他補助金1,282,070千円を自動車運送事業の売上高に含めて表示しております。2021/06/28 11:54 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2021/06/28 11:54
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは複数の事業を運営しておりますが、一部の事業を除き新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を受けております。自動車運送事業においてはバスの運行休止や減便を実施し、旅行業や食堂・売店事業においては店舗の営業休止等を余儀なくされ、その他の事業の営業も制限されました。2021/06/28 11:54
これにより、当社グループは当中間連結会計期間において売上高が著しく減少するとともに、重要な営業損失を計上しました。
新型コロナウイルス感染症の収束時期をはじめ、当社グループを取り巻く経営環境は先行き不透明な状況です。最初の緊急事態宣言が発令された2020年以降、各事業におけるお客様の消費マインドも緩やかに回復している傾向が見られますが、当社グループは新型コロナウイルスの影響が長期化した場合を想定した資金計画に基づき、固定費用の圧縮や金融機関との協議を実施し、事業資金を確保できる体制を構築しています。これらの対応策を継続して実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」は記載しておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/28 11:54 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/06/28 11:54
(単位:千円) 売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 13,018,045 9,171,862 「その他」の区分の売上高 639,469 608,803 セグメント間取引消去 △1,262,687 △1,089,810 中間連結財務諸表の売上高 12,394,828 8,690,855 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2021/06/28 11:54 - #8 売上高に関する注記
- ※1 売上高に次の項目を含めて表示しております。2021/06/28 11:54
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けました。2021/06/28 11:54
セグメント別の業績は、次のとおりであります。文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。
なお、当中間連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。