半期報告書-第103期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
- 【提出】
- 2017/06/29 11:34
- 【資料】
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- 【項目】
- 78項目
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商 品 … 主として移動平均法
b 材 料 … 最終仕入原価法
c 貯 蔵 品 … 主として移動平均法