ヤマト HD(9064)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リテール部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 561億9700万
- 2021年12月31日 -17.83%
- 461億7800万
- 2022年12月31日 -22.36%
- 358億5300万
- 2023年12月31日 -11.07%
- 318億8500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 9:09
(注)1.その他には、情報システム開発のヤマトシステム開発株式会社、運送事業者向け車両管理一括代行サービスのヤマトオートワークス株式会社等を含めております。(単位:百万円) リテール部門 法人部門 その他(注)1 合計 運送収入 917,000 478,217 18,638 1,413,856
2.その他の収益は、割賦販売等、企業会計基準第10号「金融商品会計基準」の範囲に含まれる金融商品に係る取引であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リテール部門は、宅急便をはじめとする高品質な小口輸送サービスを提供するとともに、グループ全体のビジネスの起点として、生活様式やビジネス環境に伴うお客様の変化を第一線の社員が汲み取り、法人営業担当者と連携してグループの経営資源を活用したソリューション提案を行うなど、宅急便のサービス提供によって生み出されるお客様との接点という利点を活かし、お客様のニーズに応える価値提供に取り組んでいます。そして、5,000万人以上にご登録いただいている「クロネコメンバーズ」、法人のお客様160万社以上にご利用いただいている「ヤマトビジネスメンバーズ」を中心に「送る」「受け取る」をより便利にするサービスの提供や、輸送以外の生活・ビジネスに役立つ様々なサービスの拡充に取り組んでいます。2024/02/08 9:09