- 9064
- 2026/09/08
- 時価
- 7026億円
- PER 予
- 38.58倍
- 2010年以降
- 10.83-63.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.82-2.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 2.85%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 145億2500万
- 2017年3月31日 +24.95%
- 181億4900万
個別
- 2016年3月31日
- 9億8600万
- 2017年3月31日 -46.86%
- 5億2400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
主として定額法を採用しております。
(会計方針の変更)
「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」の適用
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエアについては、見込利用可能期間5年以内の定額法を採用しております。2017/06/22 9:05 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
…定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は、見積耐用年数に基づく定額法を採用しております。
(会計方針の変更)
「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」の適用
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ189百万円増加しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエアについては見込利用可能期間5年以内の定額法を採用しておりま
す。
③ リース資産……リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/22 9:05