営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 209億4300万
- 2017年9月30日
- -128億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2017/11/10 9:05
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他における営業収益には、当社が純粋持株会社としてグループ会社から受取った配当金を含めており、営業収益およびセグメント利益に与える影響は17,482百万円であります。
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/10 9:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 法人のお客様に向けては、ヤマトグループと工事会社のネットワークを融合し、住宅設備などの配送・設置から工事・保守までをワンストップで提供する「テクニカルネットワーク事業」をはじめとする事業支援サービスを展開しています。当第2四半期連結累計期間においては、オフィス移転案件などの獲得に着実に取り組んだことなどにより、収益は好調に推移しました。2017/11/10 9:05
④ 営業収益は、既存サービスである引越サービスや「らくらく家財宅急便」が堅調に推移したことに加え、スポット案件の獲得などにより241億49百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ2.9%増加しました。営業利益は2億21百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ2億31百万円改善しました。
○e-ビジネス事業