営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 180億4800万
- 2023年9月30日 -31.53%
- 123億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△69百万円には、各報告セグメントに配分していない全社経費(純粋持株会社である当社の一般管理費)△3,890百万円およびセグメント間取引消去3,821百万円が含まれております。2023/11/08 9:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、情報システム開発のヤマトシステム開発株式会社、運送事業者向け車両管理一括代行サービスのヤマトオートワークス株式会社等を含めております。
2.セグメント利益の調整額305百万円には、各報告セグメントに配分していない全社経費(純粋持株会社である当社の一般管理費)△3,740百万円およびセグメント間取引消去4,046百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/08 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② また、ネットワーク・オペレーション全体の生産性を向上させるため、宅急便ネットワークの強靭化に向けた取組みを推進しています。当第2四半期連結累計期間は、引き続き、都市部を中心に小規模・多店舗展開してきた宅急便営業所の集約・大型化に関する実証や、保冷専用ネットワークの構築を推進するとともに、配達エリアや配達ルートを、業務量の変動に合わせて柔軟に設定する仕組みの構築を進めました。2023/11/08 9:05
③ 外部顧客への営業収益は、宅配便の単価は上昇したものの、取扱数量が減少したことなどにより4,307億89百万円となり、前第2四半期連結累計期間に比べ1.6%減少しました。営業利益は、オペレーティングコストの適正化に向けた取組みが進展したことなどにより、前第2四半期連結累計期間に比べ68億61百万円増加しました。
○法人部門