建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 12億8000万
- 2024年3月31日 +117.27%
- 27億8100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2024/06/14 9:06
主として、リテール部門における建物、貨物専用機(フレイター)およびその他におけるヤマトシステム開発株式会社のコンピュータ関連機器であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.車両運搬具、建物及び構築物、機械及び装置、リース資産、その他の有形固定資産および無形固定資産は減価償却累計額控除後の帳簿価額であります。2024/06/14 9:06
2.上記には連結会社間における賃貸借設備を含めております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の主な内訳は、次のとおりであります。2024/06/14 9:06
(単位:百万円) 工具、器具及び備品 88 土地 12,230 建物及び構築物 4 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の主な内訳は、次のとおりであります。2024/06/14 9:06
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 188 建物及び構築物 177 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「建物」および「建設仮勘定」の「当期増加額」は、主に新社屋建築によるものであります。2024/06/14 9:06
- #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度完成の主な設備投資としましては、リテール部門における、低温輸配送センター東京南エリア冷凍冷蔵化工事などがあります。2024/06/14 9:06
また、当連結会計年度の重要な設備の除却、売却等としましては、輸送部門における、東京ベースの土地の売却があります(売却額17,247百万円)。なお、当該拠点(建物)の使用を目的とした借地契約を売却先と締結しており、輸配送能力に重要な影響はありません。