ニヤクコーポレーションの当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月30日
1億1422万
2009年6月30日 +202.05%
3億4501万
2009年12月31日 +18.88%
4億1015万
2010年6月30日 +70.52%
6億9939万
2010年12月31日 -40.06%
4億1921万
2011年6月30日 +189.52%
12億1373万
2011年12月31日 -60.12%
4億8399万
2012年6月30日 +40.45%
6億7976万
2012年12月31日 -85.64%
9763万
2013年6月30日 +306.03%
3億9643万
2013年12月31日 -65.41%
1億3714万
2014年6月30日 +207.89%
4億2225万
2014年12月31日 -27.2%
3億741万
2015年6月30日 +125.72%
6億9391万

個別

2008年6月30日
3億4872万
2009年6月30日 -69.36%
1億686万
2009年12月31日 +155.58%
2億7311万
2010年6月30日 +35.9%
3億7115万
2010年12月31日 -37.45%
2億3216万
2011年6月30日 +266.29%
8億5038万
2011年12月31日 -75.7%
2億663万
2012年6月30日 -9.06%
1億8791万
2012年12月31日
-7222万
2013年6月30日
1億1724万
2013年12月31日
-962万
2014年6月30日
1億312万
2014年12月31日 -46.87%
5479万
2015年6月30日 +224.51%
1億7779万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当期の売上高は、高圧ガス・食品飲料の各物流分野や化学品の倉庫分野における取扱いが底堅い伸びを示すとともに、前期に3ヵ所目の拠点が開業した国際物流分野におけるコンテナデポ事業も収益的に寄与するなど「産業物流業務の拡大」の取組み効果がみられました。加えて、石油物流分野も含めた全セグメント領域において、物流2024年問題などの人手不足環境を背景に、運賃改定の動きが幅広く見られました。しかしながらその一方で、前期末に中国連結子会社を譲渡した影響があり、前期比4.1%減の52,172百万円となりました。費用につきましては、ドライバー要員確保を図るための人件費が大幅に増加いたしましたが、車両の効率的稼働の徹底等により総コストの上昇を抑制したことや、代替車両の納車計画が大幅に遅れ、車両費用が一時的に減少したこと等もあり、売上原価と一般管理費を合わせた総経費は、前期比5.5%減の、49,609百万円となりました。
以上により、営業利益は前期比698百万円増の2,562百万円となり、営業外損益を算入した経常利益は前期比751百万円増の2,744百万円、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前期比200百万円増加し1,754百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/09/29 15:54
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)
1株当たり純資産額1,608.37円
1株当たり当期純利益92.99円
1株当たり純資産額1,704.67円
1株当たり当期純利益105.00円
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)1,553,6721,754,231
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円)1,553,6721,754,231
期中平均株式数(千株)16,70716,706
2025/09/29 15:54

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