繰延税金資産
連結
- 2019年6月30日
- 16億8700万
- 2020年6月30日 +15.84%
- 19億5423万
個別
- 2019年6月30日
- 16億368万
- 2020年6月30日 +10.29%
- 17億6865万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/29 15:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 退職給付引当金 2,033,947千円 2,012,124千円 繰延税金負債合計 △1,289,826 △1,035,036 繰延税金資産の純額 1,603,684 1,768,656 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/29 15:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 2,154,573千円 2,144,656千円 繰延税金負債合計 △1,635,278 △1,372,054 繰延税金資産の純額 1,598,101 1,857,780 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの見積りにつきましては、過去の実績等を勘案し合理的な見積り・判断を行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果はこれらの見積りと異なり、将来の経営成績等に影響を与える場合があります。2020/09/29 15:12
なお、繰延税金資産の回収可能性等の見積りにあたっては、新型コロナウイルス感染症による影響が翌連結会計年度は通年に及ぶものとして慎重に行っておりますが、さらに長期化するようであれば適宜見積りの内容を修正する可能性があります。
② 財政状態の分析