純資産
連結
- 2018年6月30日
- 198億6280万
- 2019年6月30日 +1.05%
- 200億7070万
- 2020年6月30日 +2.65%
- 206億254万
個別
- 2018年6月30日
- 135億6435万
- 2019年6月30日 -0.1%
- 135億5103万
- 2020年6月30日 -0.64%
- 134億6458万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2020/09/29 15:12
被取得企業の企業結合時の時価純資産額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しています。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、9,105百万円で前連結会計年度末に比べ237百万円減となりました。この主たる要因は長期借入金等の減少によるものです。2020/09/29 15:12
純資産は、20,602百万円で前連結会計年度末に比べ531百万円増となりました。この主たる要因はその他有価証券評価差額金等の減少はあったものの利益剰余金等の増加によるものです。
② 経営成績の状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2020/09/29 15:12
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/09/29 15:12 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/09/29 15:12
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年7月1日2020/09/29 15:12
至 2020年6月30日)1株当たり純資産額 1,199.45円 1株当たり当期純利益 55.85円 1株当たり純資産額 1,216.55円 1株当たり当期純利益 58.55円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 (注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。