有価証券報告書-第98期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,425千円)として特別損失に計上しました。
なお、遊休資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は固定資産税評価額に基づき評価しております。
前連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 鹿児島県霧島市 | 遊休資産 | 土地 |
当社グループは、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,425千円)として特別損失に計上しました。
なお、遊休資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は固定資産税評価額に基づき評価しております。