有価証券報告書-第108期(2024/07/01-2025/06/30)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産についてはセグメントを基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。
当連結会計年度において、遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(819千円)として特別損失に計上しました。
なお、遊休資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は相続税評価額に基づき評価しております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産についてはセグメントを基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。
当連結会計年度において、遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(39,898千円)として特別損失に計上しました。その内訳は土地1,085千円、建物及び構築物等38,813千円であります。
なお、遊休資産(土地)の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は相続税評価額に基づき評価しております。また、遊休資産(建物及び構築物等)の一部において既存資産の解体が決定したものについては、使用価値を零としています。
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 愛媛県宇和島市他4件 | 遊休資産 | 土地 |
当社グループは、事業用資産についてはセグメントを基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。
当連結会計年度において、遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(819千円)として特別損失に計上しました。
なお、遊休資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は相続税評価額に基づき評価しております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 愛媛県宇和島市他4件 | 遊休資産 | 土地 |
| 兵庫県神戸市 | 遊休資産 | 建物及び構築物等 |
当社グループは、事業用資産についてはセグメントを基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。
当連結会計年度において、遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(39,898千円)として特別損失に計上しました。その内訳は土地1,085千円、建物及び構築物等38,813千円であります。
なお、遊休資産(土地)の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は相続税評価額に基づき評価しております。また、遊休資産(建物及び構築物等)の一部において既存資産の解体が決定したものについては、使用価値を零としています。