有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 13:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 76,437千円 131,511千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 13:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が205,526千円増加しております。この主な内容は、連結子会社における税務上の前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 7,366千円 7,558千円 繰延税金負債合計 △155,594 △155,298 繰延税金資産の純額 102,513 113,832 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/06/23 13:35
新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、足元の業績に売上高減少等の影響が生じております。固定資産の減損及び税効果会計等におきましては、当該業績への影響は2022年度以降、1~2年かけて徐々に回復するものと仮定し、将来キャッシュ・フロー及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について、前事業年度から重要な変更はありません。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/06/23 13:35
新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、足元の業績に売上高減少等の影響が生じております。固定資産の減損及び税効果会計等におきましては、当該業績への影響は2022年4月以降、1~2年かけて徐々に回復するものと仮定し、将来キャッシュ・フロー及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について、前連結会計年度から重要な変更はありません。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- なお、これらの仮定が変更された場合には、損失が発生する可能性があります。2022/06/23 13:35
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額