売上高
連結
- 2020年3月31日
- 24億1718万
- 2021年3月31日 -30.08%
- 16億9004万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車事業」は、旅客運輸事業及び郵便貨物運送を行っております。「不動産事業」は、不動産賃貸を行っております。「車両整備販売事業」は、バス及び一般車両の整備・車両販売・自動車部品販売を行っております。2022/06/23 13:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/23 13:18
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/23 13:18 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/23 13:18 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2022/06/23 13:18
当社グループは、収益の源泉となる売上高ならびに各段階の利益を重視し、各事業ごとに収益力強化に向けた活動を通じて企業価値の向上に努めております。
(3) 経営環境及び優先的に対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業エリアである伊豆地域におきましても、人口減少・少子高齢化が進むなか、新型コロナウイルスの影響による学校の臨時休業や度重なる外出自粛要請などにより、地域経済は低迷し、観光来遊客数も大幅に減少するなど、たいへん厳しい状況が続きました。2022/06/23 13:18
このような状況下、当社におきましては、各事業において業務の効率化と徹底した経費の削減に努めましたが、新型コロナウイルスの影響による収益の大幅な落ち込みにより、当連結会計年度の売上高は5,849,117千円(前年同期比26.1%減)、営業損失は968,310千円(前年同期は営業利益86,341千円)、経常損失は948,610千円(前年同期は経常利益117,040千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は781,731千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益4,178千円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- 関係会社との取引にかかるものが、次のとおり含まれております。2022/06/23 13:18
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 1,138,455千円 861,402千円 受取利息及び配当金 22,349 29,611