売上高
連結
- 2022年3月31日
- 19億4686万
- 2023年3月31日 -36.32%
- 12億3975万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車事業」は、旅客運輸事業及び郵便貨物運送を行っております。「不動産事業」は、不動産賃貸を行っております。「車両整備販売事業」は、バス及び一般車両の整備・車両販売・自動車部品販売を行っております。2023/06/22 13:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/22 13:34
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/22 13:34 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/22 13:34 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/06/22 13:34
当社グループは、収益の源泉となる売上高ならびに各段階の利益を重視し、事業ごとに収益力強化に向けた活動を通じて企業価値の向上に努めております。
(3) 対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業エリアである伊豆地域におきましても、人口減少・少子高齢化が進むなか、新型コロナウイルス感染拡大の波が断続的に訪れ、観光来遊客数の回復は順調には進まず、地域経済は依然として低調に推移しました。2023/06/22 13:34
このような状況下、当社におきましては需要の喚起と各事業における業務の効率化・徹底した経費削減に努めました結果、当連結会計年度の売上高は6,292,672千円(前年同期比2.8%減)、営業損失55,472千円(前年同期は営業損失517,033千円)、経常利益96,932千円(前年同期は経常損失450,657千円)、親会社株主に帰属する当期純利益25,212千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失569,599千円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- 関係会社との取引にかかるものが、次のとおり含まれております。2023/06/22 13:34
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 880,011千円 936,740千円 受取利息及び配当金 33,547 21,970 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2023/06/22 13:34
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。