構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 20億9000万
- 2015年3月31日 +4.45%
- 21億8300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/30 9:37
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 15~47年 構築物 10~40年 機械及び装置 7~17年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2015/06/30 9:37
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 8 1 - #3 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/30 9:37
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物 1百万円 -百万円 構築物 7 - 車両運搬具 0 20 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/30 9:37
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 809百万円 674百万円 土地 2,080 2,062
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/30 9:37
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~47年 機械装置及び運搬具 4~17年 工具、器具及び備品 4~10年
定額法を採用しております。