建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 77億5300万
- 2024年3月31日 -4.37%
- 74億1400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ②国内子会社2025/06/26 10:11
③在外子会社会社名 事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) 日本梱包運輸倉庫㈱ 日高営業所(埼玉県日高市)他15事業所 運送事業倉庫事業梱包事業 土地・建物 1,745 ㈱日本陸送 関東営業所(埼玉県川越市)他1事業所 倉庫事業梱包事業 土地・建物 123 ㈱メイコン 本社営業所(愛知県小牧市)他3事業所 倉庫事業 土地・建物 723 日本運輸㈱ 伊勢崎営業所(群馬県伊勢崎市)他4事業所 倉庫事業梱包事業 土地・建物 797
会社名 事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) NIPPON KONPO(THAILAND)CO.,LTD. バンナ営業所(タイ国サムットプラカーン県) 倉庫事業 土地・建物 136 日梱物流(中国)有限公司 上海分公司(上海市松江区) 倉庫事業 土地・建物 76 NIPPON KONPO VIETNAM CO.,LTD. ビンズン倉庫(ベトナム国ビンズン省)他1事業所 運送事業倉庫事業梱包事業 土地・建物 179 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2025/06/26 10:11
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しており、取得価額が100千円以上200千円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2025/06/26 10:11
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 4 11 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/26 10:11
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 190百万円 181百万円 機械装置及び運搬具 8 0 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2025/06/26 10:11
当社グループは当連結会計年度において、愛媛県松山市及び米国オハイオ州に土地と建物を取得、埼玉県三芳町、茨城県古河市に倉庫を取得、タイ国ラッカバン、インドネシア国西ジャワ州に事業用地を取得するなど、積極的な設備投資や営業活動を行ってきました。
この結果、当連結会計年度における売上高は、設備投資効果に加え業務量の回復などもあり2,223億24百万円(前年同期比4.8%増)となりました。営業利益は増収効果等により、212億35百万円(前年同期比8.4%増)となりました。経常利益は、238億75百万円(前年同期比8.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、166億8百万円(前年同期比4.4%増)となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/26 10:11
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しており、取得価額が100千円以上200千円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。