新潟運輸の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2008年4月30日
- 4932万
- 2009年4月30日 -14.46%
- 4219万
- 2010年4月30日 +6.82%
- 4507万
- 2011年4月30日 -6.37%
- 4220万
- 2012年4月30日 +3.19%
- 4354万
- 2013年4月30日 +10.47%
- 4811万
- 2014年4月30日 -9.46%
- 4355万
- 2015年4月30日 +999.99%
- 5億8543万
- 2016年4月30日 +34.29%
- 7億8618万
- 2017年4月30日 -16.34%
- 6億5769万
- 2018年4月30日 -6.02%
- 6億1812万
- 2019年4月30日 +110.63%
- 13億194万
個別
- 2015年4月30日
- 3億873万
- 2016年4月30日 +68.17%
- 5億1920万
- 2017年4月30日 -19.32%
- 4億1887万
- 2018年4月30日 -3.13%
- 4億574万
- 2019年4月30日 +164.7%
- 10億7400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/07/31 10:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年4月30日) 当事業年度(2025年4月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 292,068千円 336,258千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/07/31 10:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年4月30日) 当連結会計年度(2025年4月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 315,280千円 367,896千円 退職給付に係る調整累計額 △51,811 △113,173 従来は未認識であった繰延税金資産の増減額 - 103,271 その他 224,509 230,047 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/07/31 10:11
当連結会計年度末における固定資産の残高は、43,082,596千円(前連結会計年度末41,649,230千円)となり、1,433,366千円増加しました。これは建物及び構築物が23,157千円増加(前連結会計年度末11,280,544千円、当連結会計年度末11,303,702千円)したこと、リース資産が1,228,181千円増加(前連結会計年度末1,160,479千円、当連結会計年度末2,388,661千円)したこと、土地が412,943千円増加(前連結会計年度末20,830,246千円、当連結会計年度末21,243,189千円)したこと及び繰延税金資産が203,538千円増加(前連結会計年度末985,445千円、当連結会計年度末1,188,983千円)した一方で、機械装置及び運搬具が76,205千円減少(前連結会計年度末977,456千円、当連結会計年度末901,251千円)したこと、のれんが48,685千円減少(前連結会計年度末925,023千円、当連結会計年度末876,337千円)したこと及び投資有価証券が243,571千円減少(前連結会計年度末3,762,859千円、当連結会計年度末3,519,288千円)したことが主な要因であります。
(流動負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/07/31 10:11
1. 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額