新潟運輸の電子記録債権の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年10月31日
- 5億6438万
- 2020年10月31日 -13.41%
- 4億8870万
- 2021年10月31日 +31.77%
- 6億4397万
- 2022年10月31日 +4.85%
- 6億7519万
- 2023年10月31日 +16.84%
- 7億8887万
- 2024年10月31日 +7.32%
- 8億4659万
- 2025年10月31日 -10.35%
- 7億5897万
個別
- 2019年10月31日
- 4億9244万
- 2020年10月31日 -13.1%
- 4億2794万
- 2021年10月31日 +36.64%
- 5億8472万
- 2022年10月31日 +6.14%
- 6億2063万
- 2023年10月31日 +20.73%
- 7億4928万
- 2024年10月31日 -2.91%
- 7億2752万
- 2025年10月31日 -4.12%
- 6億9755万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2026/07/31 9:57
当連結会計年度末における流動資産の残高は、11,692,771千円(前連結会計年度末11,758,908千円)となり、66,136千円減少しました。これは受取手形が100,287千円減少(前連結会計年度末110,250千円、当連結会計年度末9,962千円)したこと及び電子記録債権が143,966千円減少(前連結会計年度末722,962千円、当連結会計年度末578,996千円)した一方で、現金及び預金が174,248千円増加(前連結会計年度末2,021,833千円、当連結会計年度末2,196,081千円)したことが主な要因であります。
(固定資産) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/07/31 9:57
受取手形、営業未収入金、電子記録債権に係る信用リスクについては、取引先ごとに期日及び残高を管理し、回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、毎月時価の把握を行っております。
営業債務である営業未払金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。