受取手形
個別
- 2016年4月30日
- 19億7973万
- 2016年10月31日 -9.53%
- 17億9116万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- ※5 手形割引高及び裏書譲渡高2017/01/30 9:06
前連結会計年度(平成28年4月30日) 当中間連結会計期間(平成28年10月31日) 受取手形割引高 8,895 千円 1,086 千円 受取手形裏書譲渡高 3,960 〃 3,160 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保設定状況は次のとおりであります。2017/01/30 9:06
上記資産は前連結会計年度(平成28年4月30日) 当中間連結会計期間(平成28年10月31日) 受取手形及び営業未収入金 1,325,954千円 1,230,341千円 建物及び構築物 3,195,356 〃 3,092,054 〃
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の前連結会計年度末日満期手形が、前連結会計年度末残高に含まれております。2017/01/30 9:06
前連結会計年度(平成28年4月30日) 当中間連結会計期間(平成28年10月31日) 受取手形 191,726千円 -千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2017/01/30 9:06
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、11,487,780千円(前連結会計年度末11,678,793千円)となり、191,013千円減少しました。これは受取手形及び営業未収金が440,463千円減少(前連結会計年度末9,557,182千円、当中間連結会計期間末9,116,718千円)した一方で、現金及び預金が160,941千円増加(前連結会計年度末1,169,053千円、当中間連結会計期間末1,329,994千円)したことが主な要因であります。
(固定資産) - #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注2)を参照ください。)。2017/01/30 9:06
(※1) 長期貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。前連結会計年度(平成28年4月30日) (単位:千円) (1) 現金及び預金 1,169,053 1,169,053 - (2) 受取手形及び営業未収入金 9,557,182 9,557,182 - (3) 投資有価証券
(※1) 長期貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。当中間連結会計期間(平成28年10月31日) (単位:千円) (1) 現金及び預金 1,329,994 1,329,994 - (2) 受取手形及び営業未収入金 9,116,718 9,116,718 - (3) 投資有価証券