純資産
連結
- 2016年4月30日
- 131億5254万
- 2016年10月31日 +5.91%
- 139億2938万
- 2017年4月30日 +5.07%
- 146億3516万
- 2017年10月31日 +5.51%
- 154億4129万
個別
- 2016年4月30日
- 102億4326万
- 2016年10月31日 +5.99%
- 108億5680万
- 2017年4月30日 +4.38%
- 113億3195万
- 2017年10月31日 +5.89%
- 119億9939万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における固定負債の残高は、15,411,237千円(前連結会計年度末14,545,769千円)となり、865,468千円増加しました。これは長期借入金が842,785千円増加(前連結会計年度末5,293,582千円、当中間連結会計期間末6,136,367千円)、リース債務が179,043千円増加(前連結会計年度末995,635千円、当中間連結会計期間末1,174,679千円)した一方で、社債が130,000千円減少(前連結会計年度末390,000千円、当中間連結会計期間末260,000千円)したことが主な要因であります。2018/01/30 9:16
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は、15,441,294千円(前連結会計年度末14,635,166千円)となり、806,127千円増加しました。これは利益剰余金が513,646千円増加(前連結会計年度末12,178,883千円、当中間連結会計期間末12,692,530千円)、その他有価証券評価差額金が223,852千円増加(前連結会計年度末677,099千円、当中間連結会計期間末900,951千円)したことが主な要因であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/01/30 9:16
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/01/30 9:16
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成29年4月30日) 当中間連結会計期間(平成29年10月31日) (1) 1株当たり純資産額 822.41円 873.94円