固定資産

【資料】
半期報告書-第75期(平成29年5月1日-平成30年4月30日)
【閲覧】

連結

2017年4月30日
327億3848万
2017年10月31日 +2.89%
336億8557万

個別

2017年4月30日
281億8070万
2017年10月31日 +1.67%
286億5243万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(1) 営業収益
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報
2018/01/30 9:16
#2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として車両であります。
2018/01/30 9:16
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、賃貸用資産のうち東京物流センターの建物、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)、平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2018/01/30 9:16
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成28年5月1日
至 平成28年10月31日)
当中間連結会計期間
(自 平成29年5月1日
至 平成29年10月31日)
機械装置及び運搬具106千円144千円
2018/01/30 9:16
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成28年5月1日
至 平成28年10月31日)
当中間連結会計期間
(自 平成29年5月1日
至 平成29年10月31日)
機械装置及び運搬具24,069千円46,360千円
2018/01/30 9:16
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成28年5月1日
至 平成28年10月31日)
当中間連結会計期間
(自 平成29年5月1日
至 平成29年10月31日)
建物及び構築物9,253千円24,742千円
機械装置及び運搬具1,440 〃3,508 〃
その他336 〃492018/01/30 9:16
#7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2018/01/30 9:16
#8 減価償却額の注記
1 減価償却実施額
前中間会計期間(自 平成28年5月1日至 平成28年10月31日)当中間会計期間(自 平成29年5月1日至 平成29年10月31日)
有形固定資産833,303千円867,365千円
無形固定資産18,932 〃18,539 〃
2018/01/30 9:16
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、12,305,092千円(前連結会計年度末11,872,077千円)となり、433,014千円増加しました。これは現金及び預金が510,113千円増加(前連結会計年度末1,235,824千円、当中間連結会計期間末1,745,938千円)したことが主な要因であります。
(固定資産)
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、33,685,579千円(前連結会計年度末32,738,483千円)となり、947,095千円増加しました。これは建物の取得等により有形固定資産が546,612千円増加(前連結会計年度末27,033,446千円、当中間連結会計期間末27,580,059千円)、投資有価証券が399,596千円増加(前連結会計年度末3,072,758千円、当中間連結会計期間末3,472,355千円)したことが主な要因であります。
2018/01/30 9:16
#10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、賃貸用資産のうち東京物流センターの建物、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)、平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2018/01/30 9:16
#11 重要な特別利益の注記
※2 特別利益の主要項目は、次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成28年5月1日至 平成28年10月31日)当中間会計期間(自 平成29年5月1日至 平成29年10月31日)
有形固定資産売却益15,443千円40,222千円
関係会社株式売却益- 〃9,500 〃
2018/01/30 9:16

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