営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- 6億4390万
- 2017年10月31日 +13.89%
- 7億3336万
個別
- 2016年10月31日
- 5億570万
- 2017年10月31日 +19.36%
- 6億360万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△575,455千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額3,795,809千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社建物であります。
(3) セグメント負債の調整額11,375,930千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る負債であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/30 9:16 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/01/30 9:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における営業収益は、28,471,072千円となり、前中間連結会計期間に比べ825,526千円増加(前年同期比3.0%増)となりました。営業原価は、運送諸経費や燃料費の増加などの要因により、27,134,342千円となり前中間連結会計期間に比べ735,527千円増加(前年同期比2.8%増)しました。2018/01/30 9:16
販売費及び一般管理費については、人件費等が増加した一方で貸倒引当金繰入額の減少等により603,368千円となり、前中間連結会計期間に比べ546千円増加(前年同期比0.1%増)しました。この結果当中間連結会計期間における営業利益は733,361千円となり前中間連結会計期間に比べ89,452千円増加(前年同期比13.9%増)しました。
営業外損益では、持分法による投資利益及び助成金収入が減少した一方で、支払利息が減少したこと等により当中間連結会計期間における経常利益は842,769千円となり前中間連結会計期間に比べ77,189千円増加(前年同期比10.1%増)しました。