固定資産
連結
- 2018年4月30日
- 346億1636万
- 2018年10月31日 +0.88%
- 349億2236万
個別
- 2018年4月30日
- 297億3778万
- 2018年10月31日 +0.83%
- 299億8328万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1) 営業収益2019/01/30 9:22
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/01/30 9:22
有形固定資産
主として車両であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、賃貸用資産のうち東京物流センターの建物、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)、平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2019/01/30 9:22 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2019/01/30 9:22前中間連結会計期間
(自 平成29年5月1日
至 平成29年10月31日)当中間連結会計期間
(自 平成30年5月1日
至 平成30年10月31日)機械装置及び運搬具 144千円 154千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/01/30 9:22前中間連結会計期間
(自 平成29年5月1日
至 平成29年10月31日)当中間連結会計期間
(自 平成30年5月1日
至 平成30年10月31日)機械装置及び運搬具 46,360千円 54,161千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成29年5月1日
至 平成29年10月31日)当中間連結会計期間
(自 平成30年5月1日
至 平成30年10月31日)建物及び構築物 24,742千円 7,225千円 機械装置及び運搬具 3,508 〃 3,599 〃 その他 492019/01/30 9:22 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/01/30 9:22
- #8 減価償却額の注記
1 減価償却実施額2019/01/30 9:22
前中間会計期間(自 平成29年5月1日至 平成29年10月31日) 当中間会計期間(自 平成30年5月1日至 平成30年10月31日) 有形固定資産 867,365千円 996,037千円 無形固定資産 18,539 〃 90,160 〃 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、11,808,420千円(前連結会計年度末11,425,336千円)となり、383,083千円増加しました。これは現金及び預金が169,444千円増加(前連結会計年度末1,042,634千円、当中間連結会計期間末1,212,078千円)、たな卸資産が97,433千円増加(前連結会計年度末87,531千円、当中間連結会計期間末184,964千円)したことが主な要因であります。2019/01/30 9:22
(固定資産)
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、34,922,366千円(前連結会計年度末34,616,367千円)となり、305,999千円増加しました。これはリース資産の増加等により有形固定資産が458,418千円増加(前連結会計年度末28,048,078千円、当中間連結会計期間末28,506,496千円)した一方で、投資有価証券が177,450千円減少(前連結会計年度末3,247,213千円、当中間連結会計期間末3,069,762千円)したことが主な要因であります。- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、賃貸用資産のうち東京物流センターの建物、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)、平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2019/01/30 9:22IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。