営業収益
連結
- 2017年10月31日
- 284億7107万
- 2018年10月31日 +5.85%
- 301億3577万
個別
- 2017年10月31日
- 268億1766万
- 2018年10月31日 +6.25%
- 284億9472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2019/01/30 9:22
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、表示方法の変更を行ったため、前中間連結会計期間のセグメント資産及びセグメント負債については、表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。2019/01/30 9:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)は、第一次中期経営計画の結果及び検証を踏まえ、より強靭な経営体質の構築を目指し、第二次中期経営計画「CHALLENGE 成長への3ヶ年 ~目指せ!筋肉質経営~」に取組み、1年が経過し2年目となり、諸施策を着実に実行しております。また、本経営計画を踏まえ、平成30年度の営業方針を、「安全文化の醸成」、「収益基盤の強化」、「人材育成の強化と人材確保」とし、意識改革を図っております。2019/01/30 9:22
この結果、当中間連結会計期間における営業収益は、30,135,774千円となり、前中間連結会計期間に比べ1,664,702千円増加(前年同期比5.8%増)となりました。営業原価は、運送諸経費や燃料費の増加などの要因により、28,634,376千円となり前中間連結会計期間に比べ1,500,034千円増加(前年同期比5.5%増)しました。
販売費及び一般管理費については、人件費の増加等により650,116千円となり、前中間連結会計期間に比べ46,748千円増加(前年同期比7.7%増)しました。この結果当連結会計期間における営業利益は851,281千円となり、前中間連結会計期間に比べ117,920千円増加(前年同期比16.1%増)しました。