有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/29 9:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年4月30日) 当事業年度(2020年4月30日) 繰延税金負債 租税特別措置法上の圧縮積立金 △1,053,999 △1,044,589 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/29 9:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が63,158千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において減損損失に係る評価性引当額を57,896千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年4月30日) 当連結会計年度(2020年4月30日) 繰延税金負債 租税特別措置法上の圧縮積立金 △1,086,939 △1,072,621