構築物(純額)
個別
- 2020年4月30日
- 5億4041万
- 2021年4月30日 -7.1%
- 5億201万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2021/07/30 9:10
ただし、賃貸用資産のうち東京物流センターの建物、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/07/30 9:10
前連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 当連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 建物及び構築物 19,340千円 14,661千円 機械装置及び運搬具 5,116 3,671 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (前連結会計年度)2021/07/30 9:10
(当連結会計年度)担保に供している資産 担保権によって担保されている債務 受取手形及び営業未収入金 509,346 短期借入金 4,267,571 建物及び構築物 2,594,087 長期借入金 5,847,989 土地 13,459,816
担保に供している資産 担保権によって担保されている債務 受取手形及び営業未収入金 337,982 短期借入金 4,061,578 建物及び構築物 2,435,276 長期借入金 7,568,053 土地 13,459,816 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/07/30 9:10
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分、投資の意思決定を行う際の単位を基準とし、主として事業部門を一つの単位としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 金額 静岡市葵区 遊休資産 建物及び構築物、土地 169,924千円
上記遊休資産については、営業所移転に伴い遊休資産となったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額169,924千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/07/30 9:10
当連結会計年度末における固定資産の残高は、37,681,101千円(前連結会計年度末35,462,969千円)となり、2,218,132千円増加しました。これは建物及び構築物が399,761千円減少(前連結会計年度末7,115,700千円、当連結会計年度末6,715,939千円)したこと及びリース資産が251,524千円減少(前連結会計年度末2,483,317千円、当連結会計年度末2,231,792千円)した一方で、土地が1,590,864千円増加(前連結会計年度末18,372,008千円、当連結会計年度末19,962,873千円)したこと及び建設仮勘定が1,188,000千円増加(前連結会計年度末44,000千円、当連結会計年度末1,232,000千円)したこと及び投資有価証券が248,780千円増加(前連結会計年度末2,538,597千円、当連結会計年度末2,787,378千円)したことが主な要因であります。
(流動負債)