法人税等調整額
連結
- 2021年4月30日
- 3067万
- 2022年4月30日
- -3537万
個別
- 2021年4月30日
- 2246万
- 2022年4月30日
- -3917万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損益では固定資産売却益の増加、投資有価証券売却益の増加、負ののれん発生益の増加、固定資産売却損の減少、投資有価証券評価損の増加等がありました。2022/07/29 9:17
また、法人税、住民税及び事業税が増加したこと及び法人税等調整額が減少したことにより当連結会計年度における当期純利益は1,252,875千円となり前連結会計年度に比べ560,154千円増加(前年同期比80.9%増)しました。
この結果、非支配株主に帰属する当期純利益は47,894千円となり前連結会計年度に比べ11,687千円減少(前年同期比19.6%減)し、親会社株主に帰属する当期純利益は1,204,981千円となり前連結会計年度に比べ571,842千円増加(前年同期比90.3%増)しました。