受取手形
連結
- 2022年4月30日
- 5億519万
個別
- 2021年4月30日
- 4億6946万
- 2022年4月30日 +0.99%
- 4億7410万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、これによる当連結会計年度の期首の利益剰余金及び当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はありません。2022/07/29 9:17
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収入金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「営業未収入金」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (前連結会計年度)2022/07/29 9:17
(当連結会計年度)担保に供している資産 担保権によって担保されている債務 科目 金額(千円) 科目 金額(千円) 受取手形及び営業未収入金 337,982 短期借入金 4,061,578 建物及び構築物 2,435,276 長期借入金 7,568,053
担保に供している資産 担保権によって担保されている債務 科目 金額(千円) 科目 金額(千円) 受取手形 364,128 短期借入金 4,947,512 建物及び構築物 2,871,769 長期借入金 7,303,831 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2022/07/29 9:17
前連結会計年度(2021年4月30日) 当連結会計年度(2022年4月30日) 受取手形 -千円 63,831千円 電子記録債権 - 55,969 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2022/07/29 9:17
当連結会計年度末における流動資産の残高は、11,074,556千円(前連結会計年度末10,704,314千円)となり、370,242千円増加しました。これは受取手形及び営業未収金が241,299千円増加(前連結会計年度末8,231,232千円、当連結会計年度末8,472,532千円)増加したこと及び、電子記録債権が117,529千円増加(前連結会計年度末601,792千円、当連結会計年度末719,321千円)したことが主な要因であります。
(固定資産) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/07/29 9:17
受取手形、営業未収入金、電子記録債権に係る信用リスクについては、取引先ごとに期日及び残高を管理し、回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、毎月時価の把握を行っております。
営業債務である支払手形及び営業未払金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、借入金、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。