法人税等調整額
連結
- 2022年10月31日
- -2168万
- 2023年10月31日
- 1961万
個別
- 2022年10月31日
- -2229万
- 2023年10月31日
- 2207万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損益では固定資産売却益の増加、固定資産売却損の減少、固定資産除却損の増加、役員退職慰労金の増加等がありました。2024/01/30 9:10
また、法人税・住民税及び事業税が減少したこと及び法人税等調整額が増加したことにより当中間連結会計期間おける中間純利益は159,701千円となり、前中間連結会計期間に比べ191,931千円減少(前年同期比54.6%減)しました。
この結果、非支配株主に帰属する中間純利益は14,047千円となり、前中間連結会計期間末に比べ24,529千円減少(63.6%減)し、親会社株主に帰属する中間純利益は145,653千円となり前中間連結会計期間に比べ167,401千円減少(前年同期比53.5%減)しました。