法人税等調整額
連結
- 2023年10月31日
- 1961万
- 2024年10月31日
- -9851万
個別
- 2023年10月31日
- 2207万
- 2024年10月31日
- -9923万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損益では固定資産売却益の増加、役員退職慰労引当金戻入額の増加、役員退職慰労金の減少、固定資産除却損の増加等がありました。2025/01/30 9:15
また、法人税・住民税及び事業税が増加したこと及び法人税等調整額が減少したことにより当中間連結会計期間おける中間純利益は503,864千円となり、前中間連結会計期間に比べ344,163千円増加(前年同期比215.5%増)しました。
この結果、非支配株主に帰属する中間純利益は43,819千円となり、前中間連結会計期間末に比べ29,711千円増加(前年同期比211.9%増)し、親会社株主に帰属する中間純利益は460,045千円となり、前中間連結会計期間に比べ314,391千円増加(前年同期比215.8%増)しました。