営業収益
連結
- 2013年3月31日
- 281億424万
- 2014年3月31日 +16.04%
- 326億1282万
個別
- 2013年3月31日
- 28億5205万
- 2014年3月31日 +10.03%
- 31億3823万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 9:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 8,060,511 15,821,897 24,240,022 32,612,828 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 286,304 469,911 655,557 866,372 - #2 業績等の概要
- 国際部門においては、株式会社ペガサスグローバルエクスプレス及び株式会社ペガサスカーゴサービスを核として国際物流事業の取組みに注力致しました。平成25年11月に、インドネシアの首都ジャカルタに駐在員事務所を開設致しました。これにより、日本、中国、タイ、インドネシアの4極を網羅するサービス体制を構築し、国際物流事業の拡大を図ってまいりました。2014/06/30 9:16
以上の結果、当連結会計年度の業績は、新規業務の立ち上げや国際物流事業が好調に推移したものの、新規業務の立ち上げ費用が予想以上に膨らんだこと、一部業務においてお客様による物流再編や料金改定等の動きが見られたこと等により、連結営業収益は、326億12百万円(前年同期比16.0%増)、連結営業利益は、9億28百万円(前年同期比19.4%減)、連結経常利益は、8億81百万円(前年同期比20.1%減)となりました。連結当期純利益は、特別利益に投資有価証券売却益を計上しましたが、旧本社ビルの減損損失を特別損失に計上したことにより、4億56百万円(前年同期比18.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際部門においては、株式会社ペガサスグローバルエクスプレス及び株式会社ペガサスカーゴサービスを核として国際物流事業の取組みに注力致しました。平成25年11月に、インドネシアの首都ジャカルタに駐在員事務所を開設致しました。これにより、日本、中国、タイ、インドネシアの4極を網羅するサービス体制を構築し、国際物流事業の拡大を図ってまいりました。2014/06/30 9:16
以上の結果、当連結会計年度の業績は、新規業務の立ち上げや国際物流事業が好調に推移したものの、新規業務の立ち上げ費用が予想以上に膨らんだこと、一部業務においてお客様による物流再編や料金改定等の動きが見られたこと等により、連結営業収益は、326億12百万円(前年同期比16.0%増)、連結営業利益は、9億28百万円(前年同期比19.4%減)、連結経常利益は、8億81百万円(前年同期比20.1%減)となりました。連結当期純利益は、特別利益に投資有価証券売却益を計上しましたが、旧本社ビルの減損損失を特別損失に計上したことにより、4億56百万円(前年同期比18.8%減)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/06/30 9:16
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) ① 営業収益 不動産賃貸収入 1,463,199千円 1,786,865千円