有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 9:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4百万円 4百万円 繰延税金負債合計 △1,049 △1,111 繰延税金資産(負債)の純額 △664 △767 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 9:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額は、前連結会計年度に比べ△85百万円減少しております。これは主に税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 19百万円 27百万円 繰延税金負債合計 △1,235 △1,271 繰延税金資産(負債)の純額 △441 △360 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、14,671百万円(前連結会計年度末は13,324百万円)となり、1,347百万円増加しました。現金及び預金の増加1,016百万円、受託現金の増加271百万円、受取手形及び営業未収金の増加304百万円、リース投資資産の減少256百万円が主な要因です。2021/06/28 9:04
固定資産の残高は、26,160百万円(前連結会計年度末は26,238百万円)となり、77百万円減少しました。リース資産の増加181百万円、投資有価証券の増加291百万円、繰延税金資産の増加162百万円、建物及び構築物(純額)の減少445百万円、機械装置及び運搬具(純額)の減少91百万円、減損損失を計上したこと等による土地の減少198百万円が主な要因です。
(負債)