- 9059
- 2026/09/09
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 7.7倍
- 2010年以降
- 3.86-16.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.28-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 8.98%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 4億900万
- 2021年3月31日 +52.57%
- 6億2400万
個別
- 2020年3月31日
- 4億800万
- 2021年3月31日 +51.47%
- 6億1800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/28 9:04
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 税効果額 △10百万円 △95百万円 その他有価証券評価差額金 25百万円 215百万円 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 9:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △2 △1 その他有価証券評価差額金 △180 △273 繰延税金負債合計 △1,049 △1,111
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 9:04
(注)評価性引当額は、前連結会計年度に比べ△85百万円減少しております。これは主に税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △870 △838 その他有価証券評価差額金 △182 △276 全面時価評価法の適用に伴う評価差額 △111 △91
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2021/06/28 9:04
当連結会計年度末における純資産の残高は、19,138百万円(前連結会計年度末は17,681百万円)となり、1,457百万円増加しました。利益剰余金の増加1,241百万円、その他有価証券評価差額金の増加215百万円が主な要因です。
この結果、自己資本比率は2.2ポイント上昇し、46.8%となりました。