四半期報告書-第102期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、当社グループが、ニュースターライン株式会社の全株式を取得し、その子会社であるベルトランス株式会社と共に子会社化したため連結の範囲に含めております。
また、第2四半期連結会計期間より、新たにカンダハーティーサービス株式会社を設立したため連結の範囲に含めております。
第1四半期連結会計期間において、株式会社ペガサスカーゴサービスは、株式会社ペガサスグローバルエクスプレスを存続会社とした吸収合併により消滅しております。
また、当第3四半期連結会計期間において、株式会社ケイ・トランスポートは、カンダ物流株式会社を存続会社とした吸収合併により消滅しております。
これにより、当社の連結子会社の数は23社となっております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
該当事項はありません。
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、当社グループが、ニュースターライン株式会社の全株式を取得し、その子会社であるベルトランス株式会社と共に子会社化したため連結の範囲に含めております。
また、第2四半期連結会計期間より、新たにカンダハーティーサービス株式会社を設立したため連結の範囲に含めております。
第1四半期連結会計期間において、株式会社ペガサスカーゴサービスは、株式会社ペガサスグローバルエクスプレスを存続会社とした吸収合併により消滅しております。
また、当第3四半期連結会計期間において、株式会社ケイ・トランスポートは、カンダ物流株式会社を存続会社とした吸収合併により消滅しております。
これにより、当社の連結子会社の数は23社となっております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
該当事項はありません。