繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 2億4221万
- 2020年3月31日 +68%
- 4億690万
個別
- 2019年3月31日
- 1億7123万
- 2020年3月31日 +77.77%
- 3億439万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 今後、減損の兆候がある資産グループについて、将来のキャッシュ・フローにより固定資産の簿価を回収できないと判断される場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。2020/06/29 11:12
(繰延税金資産について)
繰延税金資産については、実現可能と見込まれる利益計画及びそれに基づく将来の課税所得の見込により、回収の可能性の評価を行っております。将来において利益計画が実現できない場合等に、繰延税金資産に対する評価性引当金の積み増しが必要となり、繰延税金資産を取り崩すことが必要となる可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 11:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/29 11:12
当期末の繰延税金資産の回収可能性の見積りに使用した事業計画は、令和3年3月期の期中に新型コロナウイ
ルス感染症が収束し、令和3年4月以降は利用人員が従来水準に回復するとともに国内の経済活動も正常化する