- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
当社グループは、令和2年7月17日付で職制機構および業務分掌の改正を行い、当社グループの管理上の区分を変更いたしました。これに伴い、従前の「構内販売事業」を、当中間連結会計期間より「ホテル業」に含めることに変更しております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前中間連結会計期間の外部顧客への売上高が445,937千円、セグメント利益が55,806千円、セグメント資産が188,774千円、減価償却費が7,068千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額が3,741千円、ホテル事業で増加しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2020/12/25 10:05- #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載の通りであります。2020/12/25 10:05 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法によっています。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
2020/12/25 10:05- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2020/12/25 10:05 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
当社グループは、令和2年7月17日付で職制機構および業務分掌の改正を行い、当社グループの管理上の区分を変更いたしました。これに伴い、従前の「構内販売事業」を、当中間連結会計期間より「ホテル業」に含めることに変更しております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前中間連結会計期間の外部顧客への売上高が445,937千円、セグメント利益が55,806千円、セグメント資産が188,774千円、減価償却費が7,068千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額が3,741千円、ホテル事業で増加しております。
2020/12/25 10:05- #6 減価償却額の注記
5 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) | 当中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) |
| 有形固定資産 | 353,305千円 | 328,764千円 |
| 無形固定資産 | 6,768 | 6,271 |
| 計 | 360,073 | 335,036 |
2020/12/25 10:05- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、399,245千円(前年同期比10.9%減)であります。その主なものは、有形及び無形固定資産の取得による支出404,377千円(同11.6%減)であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/12/25 10:05- #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- たな卸資産
評価基準は先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~20年2020/12/25 10:05 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2020/12/25 10:05