営業収益
連結
- 2019年9月30日
- 1億3102万
- 2020年9月30日 -51.61%
- 6339万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2.当社グループの営業地域の大半を占める立山黒部アルペンルートは、高山地帯であるため冬期間積雪による休業をさけられず、連結会計年度の上半期の営業収益と下半期の営業収益との間に著しい相違があります。2020/12/25 10:05
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の連結子会社)が定めている経営方針・経営戦略等若しくは経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等若しくは指標等はありません。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当中間連結会計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更はありませんが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により営業収益が大きく減少し、今期の業績見通しを立てにくい状況にあります。この状況下において、できる限り不要な経費を削減するとともに、適宜資金調達を行い、手元流動性の確保に努めていきます。2020/12/25 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/12/25 10:05
当中間連結会計期間の経営成績は、営業収益が705,907千円と前中間連結会計期間に比べ4,837,883千円(前年同期比87.3%減)の減収となりました。また損益については、営業損失が1,646,728千円(前年同期は営業利益1,161,987千円)、経常損失が1,553,151千円(前年同期は経常利益1,169,514千円)となり、親会社株主に帰属する中間純損失は2,080,308千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益801,648千円)となりました。セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
(運輸事業)