純資産
連結
- 2020年3月31日
- 59億1173万
- 2020年9月30日 -37.78%
- 36億7850万
- 2021年3月31日 -44.78%
- 20億3115万
- 2021年9月30日 -27.53%
- 14億7191万
個別
- 2020年3月31日
- 56億2540万
- 2020年9月30日 -29.9%
- 39億4360万
- 2021年3月31日 -47.47%
- 20億7177万
- 2021年9月30日 -25.41%
- 15億4529万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2021/12/24 13:33
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2)財政状態2021/12/24 13:33
資産については現金及び預金が前連結会計年度末に比べて1,151,507千円減少したことなどにより、総資産は9,695,503千円となり、前連結会計年度末に比べ1,377,149千円減少しました。負債については長期借入金が385,007千円減少するなどし、負債合計は8,223,587千円となり、前連結会計年度末に比べ817,906千円減少しました。また、親会社株主に帰属する中間純損失502,809千円などにより、純資産は1,471,915千円となり、前連結会計年度末に比べ559,243千円減少しました。
3)キャッシュ・フローの分析 - #3 財務制限条項に関する注記
- 長期借入金のうち、3,689,227千円(令和2年6月23日付シンジケート・ローン契約)には、以下の財務制限条項が付されております。2021/12/24 13:33
(1)令和4年3月期以降の各年度の決算期の末日における貸借対照表における純資産の部の金額を、前決算期の末日の75%以上の金額に維持すること。
(2)令和3年3月期以降の各年度の決算期の損益計算書における経常損益について2期連続の赤字を回避すること。 - #4 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
- (6)担保提供 :無担保2021/12/24 13:33
(7)財務制限条項:①令和10年3月期以降の各年度の決算期の末日における貸借対照表における純資産の部の金額を、前決算期の末日または令和9年3月決算期の末日の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の金額の75%以上の金額に維持すること。(初回判定は令和10年3月期末日以降)
②令和7年3月期以降の各年度の決算期の損益計算書における経常損益について2期連続の赤字を回避すること。(初回判定は令和8年3月末日以降) - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2021/12/24 13:33
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、影響はありません。前連結会計年度(令和3年3月31日) 当中間連結会計期間(令和3年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 2,031,158 1,471,915 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 44,025 33,235 (うち非支配株主持分)(千円) (44,025) (33,235)