9076 セイノー HD

9076
2026/07/17
時価
5076億円
PER 予
15.97倍
2010年以降
7.37-27.87倍
(2010-2026年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.28-1.11倍
(2010-2026年)
配当 予
3.84%
ROE 予
6.2%
ROA 予
3.48%
資料
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セイノー HD(9076)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
4519億7700万
2009年3月31日 -4.03%
4337億6600万
2009年12月31日 -16.89%
3605億900万
2010年3月31日 +34.76%
4858億800万
2010年6月30日 -74.93%
1217億8500万
2010年9月30日 +102.97%
2471億8400万
2010年12月31日 +51.66%
3748億8800万
2011年3月31日 +32.74%
4976億1200万
2011年6月30日 -76.83%
1153億700万
2011年9月30日 +107.55%
2393億1600万
2011年12月31日 +55.57%
3722億9700万
2012年3月31日 +35.45%
5042億7600万
2012年6月30日 -75.15%
1253億2600万
2012年9月30日 +100.81%
2516億7200万
2012年12月31日 +53.61%
3865億8900万
2013年3月31日 +33.52%
5161億8400万
2013年6月30日 -75.43%
1268億400万
2013年9月30日 +104.28%
2590億3200万
2013年12月31日 +54.97%
4014億1700万
2014年3月31日 +35.37%
5434億700万
2014年6月30日 -76.19%
1294億900万
2014年9月30日 +104.95%
2652億3000万
2014年12月31日 +53.12%
4061億1700万
2015年3月31日 +33.57%
5424億5200万
2015年6月30日 -75.83%
1311億2600万
2015年9月30日 +105.87%
2699億5100万
2015年12月31日 +53.73%
4150億800万
2016年3月31日 +33.84%
5554億5700万
2016年6月30日 -75.34%
1370億300万
2016年9月30日 +101.4%
2759億2100万
2016年12月31日 +53.33%
4230億5800万
2017年3月31日 +34.15%
5675億3900万
2017年6月30日 -74.6%
1441億5700万
2017年9月30日 +101.31%
2902億500万
2017年12月31日 +54.05%
4470億6900万
2018年3月31日 +33.34%
5961億3000万
2018年6月30日 -74.71%
1507億5500万
2018年9月30日 +100.51%
3022億8200万
2018年12月31日 +54.01%
4655億4400万
2019年3月31日 +32.84%
6184億3600万
2019年6月30日 -75.19%
1534億3900万
2019年9月30日 +105.52%
3153億4200万
2019年12月31日 +50.32%
4740億1600万
2020年3月31日 +32.3%
6271億2600万
2020年6月30日 -77.98%
1380億8300万
2020年9月30日 +102.69%
2798億8400万
2020年12月31日 +56.75%
4387億2500万
2021年3月31日 +34.95%
5920億4600万
2021年6月30日 -74.92%
1485億400万
2021年9月30日 +98.62%
2949億5400万
2021年12月31日 +53.8%
4536億2500万
2022年3月31日 +33.96%
6076億5700万
2022年6月30日 -74.9%
1525億2900万
2022年9月30日 +100.86%
3063億6600万
2022年12月31日 +54.33%
4728億1400万
2023年3月31日 +33.56%
6315億700万
2023年6月30日 -74.78%
1592億4200万
2023年9月30日 +98.13%
3155億1000万
2023年12月31日 +54.28%
4867億6700万
2024年3月31日 +32.06%
6428億1100万
2024年6月30日 -74.39%
1646億3200万
2024年9月30日 +101.42%
3316億400万
2024年12月31日 +63.35%
5416億8400万
2025年3月31日 +36.13%
7373億7700万
2025年6月30日 -72.94%
1995億7100万
2025年9月30日 +99.71%
3985億5900万
2025年12月31日 +53.41%
6114億2700万
2026年3月31日 +32.96%
8129億6500万

個別

2013年3月31日
36億6700万
2014年3月31日 +19.25%
43億7300万
2015年3月31日 +29.29%
56億5400万
2016年3月31日 +18.46%
66億9800万
2017年3月31日 +30.87%
87億6600万
2018年3月31日 +7.77%
94億4700万
2019年3月31日 +16.58%
110億1300万
2020年3月31日 +2.32%
112億6900万
2021年3月31日 -10.54%
100億8100万
2022年3月31日 -8.64%
92億1000万
2023年3月31日 +0.22%
92億3000万
2024年3月31日 +31.71%
121億5700万
2025年3月31日 +314.81%
504億2900万
2026年3月31日 -70.21%
150億2100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)398,559812,965
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)18,49241,609
2026/06/24 11:20
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、各連結子会社の営む主要な事業の内容を基礎とした製品・サービス別の事業セグメントから構成されており、「輸送事業」、「自動車販売事業」、「物品販売事業」及び「不動産賃貸事業」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/24 11:20
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2026/06/24 11:20
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
2026/06/24 11:20
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 11:20
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 11:20
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループはROEを重要な経営指標と位置付けております。当社は、2023年6月12日開催の取締役会において、「中長期の経営の方向性 ~ありたい姿とロードマップ2028~」を決定いたしました。売上高の成長、営業利益率の改善及び適切な資本政策により、PBR1倍超の早期実現に向けて、3年から5年以内にROE8.0%以上を目指します。2026/06/24 11:20
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、前連結会計年度に連結子会社化したMDロジス株式会社との連携を一層強化し、同社が有する高度な物流ノウハウと、当社グループの輸送ネットワーク及びシステム群との融合を図ることにより、国内外における物流サービスの高付加価値化を推進してまいりました。この連結効果は、輸送事業の収益に通期で寄与しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は8,129億65百万円(前連結会計年度比10.3%増)、営業利益は376億5百万円(前連結会計年度比25.8%増)、経常利益は372億64百万円(前連結会計年度比32.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は236億38百万円(前連結会計年度比22.8%増)となりました。
セグメント業績は次のとおりであります。
2026/06/24 11:20
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/24 11:20
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 11:20

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