9076 セイノー HD

9076
2026/04/20
時価
4660億円
PER 予
16.87倍
2010年以降
7.37-27.87倍
(2010-2025年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.28-1.11倍
(2010-2025年)
配当 予
4.11%
ROE 予
5.38%
ROA 予
2.81%
資料
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セイノー HD(9076)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
239億8900万
2013年6月30日 -78.13%
52億4600万
2013年9月30日 +109.05%
109億6700万
2013年12月31日 +54.65%
169億6100万
2014年3月31日 +44.6%
245億2600万
2014年6月30日 -61.17%
95億2400万
2014年9月30日 +62.35%
154億6200万
2014年12月31日 +39.47%
215億6500万
2015年3月31日 +28.54%
277億2000万
2015年6月30日 -81.04%
52億5500万
2015年9月30日 +112.92%
111億8900万
2015年12月31日 +57.74%
176億4900万
2016年3月31日 +125.05%
397億1900万
2016年6月30日 -84.03%
63億4300万
2016年9月30日 +85.53%
117億6800万
2016年12月31日 +53.89%
181億1000万
2017年3月31日 +39.33%
252億3300万
2017年6月30日 -75.25%
62億4500万
2017年9月30日 +145.72%
153億4500万
2017年12月31日 +46.45%
224億7300万
2018年3月31日 +29.77%
291億6300万
2018年6月30日 -64.61%
103億2100万
2018年9月30日 +73.77%
179億3500万
2018年12月31日 +41.54%
253億8500万
2019年3月31日 +35.69%
344億4500万
2019年6月30日 -60.15%
137億2700万
2019年9月30日 +55.38%
213億2900万
2019年12月31日 +36.53%
291億2000万
2020年3月31日 +29.26%
376億4000万
2020年6月30日 -83.09%
63億6500万
2020年9月30日 +99.42%
126億9300万
2020年12月31日 +60.49%
203億7100万
2021年3月31日 +40.59%
286億4000万
2021年6月30日 -73%
77億3200万
2021年9月30日 +97.3%
152億5500万
2021年12月31日 +53.95%
234億8500万
2022年3月31日 +39.74%
328億1800万
2022年6月30日 -75.73%
79億6500万
2022年9月30日 +103.26%
161億9000万
2022年12月31日 +59.64%
258億4500万
2023年3月31日 +37.55%
355億5000万
2023年6月30日 -77.97%
78億3000万
2023年9月30日 +112.12%
166億900万
2023年12月31日 +58.41%
263億1000万
2024年3月31日 +36.81%
359億9400万
2024年6月30日 -75.27%
89億
2024年9月30日 +92.98%
171億7500万
2024年12月31日 +54.18%
264億8100万
2025年3月31日 +39.39%
369億1100万
2025年9月30日 -49.57%
186億1500万
2025年12月31日 +53.84%
286億3700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)331,604737,377
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)11,22832,500
2025/06/25 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、各連結子会社の営む主要な事業の内容を基礎とした製品・サービス別の事業セグメントから構成されており、「輸送事業」、「自動車販売事業」、「物品販売事業」及び「不動産賃貸事業」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 15:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2025/06/25 15:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
2025/06/25 15:00
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としています。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2025/06/25 15:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 15:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 15:00
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループはROEを重要な経営指標と位置付けております。当社は、2023年6月12日開催の取締役会において、「中長期の経営の方向性 ~ありたい姿とロードマップ2028~」を決定いたしました。売上高の成長、営業利益率の改善及び適切な資本政策により、PBR1倍超の早期実現に向けて、3年から5年以内にROE8.0%以上を目指します。2025/06/25 15:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、2024年10月1日付で三菱電機ロジスティクス株式会社(同日付でMDロジス株式会社に商号変更)を連結子会社化いたしました。同社が有する高度な物流ノウハウと、当社グループが有する輸送ネットワークとシステム群を融合させることにより、国内にとどまらずグローバルな視点から高付加価値化を一層推進してまいりました。この新規連結は、輸送事業の収益に大きく寄与しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は7,373億77百万円(前連結会計年度比14.7%増)、営業利益は298億83百万円(前連結会計年度比27.7%増)、経常利益は281億24百万円(前連結会計年度比14.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は192億53百万円(前連結会計年度比32.2%増)となりました。
セグメント業績は次のとおりであります。
2025/06/25 15:00
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/25 15:00
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 15:00

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