- 9076
- 2026/09/11
- 時価
- 5048億円
- PER 予
- 15.91倍
- 2010年以降
- 7.37-27.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.28-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セイノー HD(9076)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 輸送事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 20億1400万
- 2014年6月30日 -25.27%
- 15億500万
- 2015年6月30日 +162.33%
- 39億4800万
- 2016年6月30日 +7.37%
- 42億3900万
- 2017年6月30日 +0.31%
- 42億5200万
- 2018年6月30日 +42.62%
- 60億6400万
- 2019年6月30日 -10.54%
- 54億2500万
- 2020年6月30日 -70.78%
- 15億8500万
- 2021年6月30日 +229.46%
- 52億2200万
- 2022年6月30日 +3.66%
- 54億1300万
- 2023年6月30日 -30.59%
- 37億5700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 結合企業の名称 西濃運輸株式会社2023/08/10 16:12
事業の内容 輸送事業
被結合企業の名称 関東西濃運輸株式会社、濃飛西濃運輸株式会社及び東海西濃運輸株式会社 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/10 16:12
(輸送事業)
輸送事業におきましては、中核会社である西濃運輸株式会社に関東西濃運輸株式会社、濃飛西濃運輸株式会社、及び東海西濃運輸株式会社を合併させ、低積載便の削減や同一経済圏での運行効率を高めるなど、輸送の全体最適化に向け再構築してまいりました。また、成長分野である貸切領域においては、お客様が貸切車両を手配できる「見つカルチャーター」のサービスをスタートさせ、特積み輸送などとも組み合わせて最適な輸送モードが提供できる体制を構築してまいりました。さらにロジ・トランス機能を活用した営業展開で、新規荷主の獲得や出荷継続率の向上、取扱貨物量の確保に努めてまいりました。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (1) 連結の範囲の重要な変更2023/08/10 16:12
当第1四半期連結会計期間より、関東西濃運輸株式会社、濃飛西濃運輸株式会社及び東海西濃運輸株式会社は、当社の連結子会社である西濃運輸株式会社と合併したため、連結の範囲から除外しております。なお、セグメント情報の区分は「輸送事業」であります。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更