- 9076
- 2026/09/03
- 時価
- 5112億円
- PER 予
- 16.11倍
- 2010年以降
- 7.37-27.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.28-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
転換社債型新株予約権付社債
連結
- 2021年3月31日
- 252億5000万
- 2022年3月31日 -0.2%
- 252億
個別
- 2021年3月31日
- 252億5000万
- 2022年3月31日 -0.2%
- 252億
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2022/06/29 13:23
(2026年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債)
注)1.本新株予約権の行使により当社が当社普通株式を交付する数は、行使請求に係る本社債の額面金額の総額を下記(注)2記載の転換価額で除した数とする。但し、行使により生じる1株未満の端数は切り捨て、現金による調整は行わない。事業年度末現在(2022年3月31日) 提出日の前月末現在(2022年5月31日) 新株予約権の行使の条件 各本新株予約権の一部行使はできないものとする。 同左 新株予約権の譲渡に関する事項 本新株予約権は、転換社債型新株予約権付社債に付されたものであり、本社債からの分離譲渡はできない。 同左 代用払込みに関する事項 (注)5 同左 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/29 13:23
財務活動の結果使用した資金は、前連結会計年度に比べ26億9百万円減少し、78億81百万円となりました。これは主に、転換社債型新株予約権付社債の発行による収入が減少したものの、自己株式の取得による支出が減少したこと、長期借入れによる収入が増加したこと等によるものです。
④ 生産、受注及び販売の実績 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2022/06/29 13:23
当社グループは、効率的な資金運用及び資金調達を行うため、キャッシュ・マネジメント・システムを採用し、グループの資金は直近の必要資金を除き、当社において集中管理し、主に流動性の高い金融資産で運用しております。資金運用につきましては、資金運用規程に基づき、元本の安全性を第一に配慮し、かつ適切な信用リスク管理を行なっております。資金調達に関しましては、当面の資金需要と設備投資計画に照らして、必要な資金を銀行等金融機関からの借入及び転換社債型新株予約権付社債の発行により調達しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「1株当たり当期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/29 13:23
2 社債額面金額よりも高い価額で発行したことによる当該差額に係る償却額(税額相当額控除後)であります。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 普通株式増加数(千株) 31 11,538 (うち転換社債型新株予約権付社債(千株)) (31) (11,538)
3 株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」にかかる信託E口が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度86千株、当連結会計年度86千株)。