建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 1442億2900万
- 2026年3月31日 +6.89%
- 1541億6200万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※3 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2026/06/24 11:20
このうち、前連結会計年度の売却損は建物及び構築物0百万円、機械装置及び車両運搬具12百万円、工具、器具及び備品0百万円、土地31百万円、その他0百万円であり、そのほかは除却損であります。当連結会計年度の売却損は建物及び構築物0百万円、機械装置及び車両運搬具3百万円、工具、器具及び備品3百万円、土地1百万円、その他0百万円であり、そのほかは除却損であります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 2,408百万円 554百万円 機械装置及び車両運搬具 24 13 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/24 11:20
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 -百万円 機械装置及び車両運搬具 279 278 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/06/24 11:20
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 477百万円 443百万円 土地 1,493 1,493
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、輸送事業については一部の連結子会社を除き、輸送事業全体でグルーピングを行っており、輸送事業セグメント以外については事業所毎にグルーピングを行っております。当連結会計年度において、事業用資産のうち、地価の下落及び収益性が悪化し回収可能価額が低下したものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(110百万円)として、特別損失に計上しております。2026/06/24 11:20
その内訳は、建物及び構築物0百万円、土地109百万円、その他0百万円であります。
なお、事業用資産、遊休資産の回収可能価額は正味売却価額については主に不動産鑑定士による不動産鑑定評価額により、使用価値については将来キャッシュ・フローを主に4.3%で割り引いて算定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2026/06/24 11:20
当連結会計年度末における資産合計は7,900億66百万円と前連結会計年度末に比べ192億25百万円(2.5%)の増加となりました。流動資産の残高は2,297億84百万円と前連結会計年度末に比べ37億95百万円(1.6%)減少しました。固定資産の残高は5,602億82百万円と前連結会計年度末に比べ230億21百万円(4.3%)の増加となりました。上場株式の時価が上昇したことにより投資有価証券が増加したことや西濃運輸株式会社における横浜支店、名古屋北支店の新築工事により建物及び構築物が増加したことなどが主な要因であります。
(負債合計)