四半期報告書-第95期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
※4 財務制限条項
当社の連結子会社である株式会社KSKホールディングスが締結した金銭消費貸借契約には財務制限条項が付されており、下記のいずれかに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。
1 平成29年3月期以降の各決算期末において、のれん償却前における株式会社KSKホールディングスの連結ベースでの営業損益が2期連続して損失とならないこと
2 平成29年3月期以降の各決算期末における株式会社KSKホールディングスの連結ベースでの純資産の部(但し、新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益を控除する。)を、直前の各決算期末の80%以上とすること
なお、この契約に基づく借入残高は以下の通りであります。
当社の連結子会社である株式会社KSKホールディングスが締結した金銭消費貸借契約には財務制限条項が付されており、下記のいずれかに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。
1 平成29年3月期以降の各決算期末において、のれん償却前における株式会社KSKホールディングスの連結ベースでの営業損益が2期連続して損失とならないこと
2 平成29年3月期以降の各決算期末における株式会社KSKホールディングスの連結ベースでの純資産の部(但し、新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益を控除する。)を、直前の各決算期末の80%以上とすること
なお、この契約に基づく借入残高は以下の通りであります。
| 前連結会計年度 (平成27年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (平成27年12月31日) | |
| 短期借入金 | ―百万円 | 1,275百万円 |
| 長期借入金 | ― | 11,275 |
| 計 | ― | 12,550 |