エスラインG(9078)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億2200万
- 2011年9月30日 -99.18%
- 100万
- 2012年9月30日 +999.99%
- 3900万
- 2013年9月30日 +505.13%
- 2億3600万
- 2014年9月30日 +65.68%
- 3億9100万
- 2015年9月30日 +85.17%
- 7億2400万
- 2016年9月30日 -9.67%
- 6億5400万
- 2017年9月30日 -4.13%
- 6億2700万
- 2018年9月30日 +41.95%
- 8億9000万
- 2019年9月30日 -36.97%
- 5億6100万
- 2020年9月30日 -11.41%
- 4億9700万
- 2021年9月30日 +13.68%
- 5億6500万
- 2022年9月30日 -48.14%
- 2億9300万
- 2023年9月30日 -9.9%
- 2億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△332百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社および㈱エスラインギフの総務部門等管理部門に係る費用であります。2023/11/10 9:01
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅客自動車運送事業、売電事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△350百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社および㈱エスラインギフの総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい環境のもと、当社グループは、2年目となります中期経営計画(テーマ:「ありがとう創造計画」)の経営目標達成と企業価値の向上に向けて、グループ一丸となって取り組んでまいりました。その取り組みの一つとして、グループ経営のさらなる推進・強化を図るとともに、グループ全社員が一丸となって、同じビジョン、同じ目標に向かい、持続的な成長を目指すために、この7月に「株式会社エスライン」から「株式会社エスライングループ本社」に商号を変更いたしました。2023/11/10 9:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益244億98百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益2億64百万円(前年同期比9.9%減)、経常利益3億25百万円(前年同期比10.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億20百万円(前年同期比5.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。