エスラインG(9078)の営業収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億2900万
- 2014年12月31日 +7.86%
- 2億4700万
- 2015年12月31日 +13.77%
- 2億8100万
- 2016年12月31日 +4.27%
- 2億9300万
- 2017年12月31日 +2.39%
- 3億
- 2018年12月31日 -10%
- 2億7000万
- 2019年12月31日 -4.44%
- 2億5800万
- 2020年12月31日 -9.3%
- 2億3400万
- 2021年12月31日 +3.42%
- 2億4200万
- 2022年12月31日 +0.41%
- 2億4300万
- 2023年12月31日 +4.12%
- 2億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:00
報告セグメントごとの営業収益及び利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい環境のもと、当社グループは、2年目となります中期経営計画(テーマ:「ありがとう創造計画」)の経営目標達成と企業価値の向上に向けて、グループ一丸となって取り組んでまいりました。基本方針のひとつであります「推進体制、基盤の確立」に関しては、昨年7月にホールディングス機能の見直しと強化を図る目的で商号を「株式会社エスライングループ本社」に変更しました。また、同じく基本方針のひとつであります「規模の拡大」に関しては、昨年10月に、関東エリアで家電製品の配送や設置工事業務を行っております㈱エムアンドエスコーポレーションを完全子会社化いたしました。2024/02/13 9:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益374億62百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益6億4百万円(前年同期比26.1%減)、経常利益7億円(前年同期比26.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億43百万円(前年同期比30.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。