減価償却費
連結
- 2016年3月31日
- 2100万
- 2017年3月31日 +47.62%
- 3100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 受取リース料、減価償却費及び受取利息相当額2017/08/10 9:38
(4) 利息相当額の算定方法前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 受取リース料 31百万円 31百万円 減価償却費 27百万円 27百万円 受取利息相当額 8百万円 7百万円 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目2017/08/10 9:38
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) (退職給付費用) (18百万円) (21百万円) 減価償却費 35百万円 33百万円 施設使用料 191百万円 200百万円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却費の方法
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/08/10 9:38 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 物流サービス部門におきましては、保管から配送までを行う一貫物流サービスの受注に向けた営業活動を行ってまいりました。今期の新たな取組みとしては、㈱スリーエス物流において、菓子卸問屋様の一貫物流の受注と、㈱エスラインヒダにおいては、個人のお客様を対象にした、夏冬タイヤの保管と配送を行う業務を開始いたしました。様々な活動に取り組んだ結果、連結グループ全体の営業収益は、過去最高額を達成いたしました。2017/08/10 9:38
費用面では、燃料費が1億10百万円減少いたしましたが、人件費が1億33百万円、減価償却費が2億23百万円、それぞれ増加した結果、営業利益および経常利益はそれぞれ減益となりました。
以上の結果を受けて、当連結会計年度の業績は、営業収益444億78百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益14億26百万円(前年同期比5.1%減)、経常利益15億19百万円(前年同期比3.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益12億24百万円(前年同期比9.1%増)となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した金額であります。2017/08/10 9:38
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少は、賃貸等不動産の減価償却費74百万円であります。
当連結会計年度の主な減少は、賃貸等不動産の減価償却費72百万円であります。