純資産
連結
- 2019年3月31日
- 211億800万
- 2020年3月31日 +12.85%
- 238億2100万
- 2021年3月31日 +4.62%
- 249億2200万
個別
- 2019年3月31日
- 110億1900万
- 2020年3月31日 +0.64%
- 110億9000万
- 2021年3月31日 +4%
- 115億3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
時価のないもの
移動平均法による原価法。
② たな卸資産
主に、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)。
③ デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 9:27 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、連結負債合計は158億86百万円(前連結会計年度末167億76百万円)となり、前連結会計年度末比8億89百万円減少しております。この主な要因は、借入金の返済による減少であります。2021/06/30 9:27
連結純資産合計は249億22百万円(前連結会計年度末238億21百万円)となり、前連結会計年度末比11億円増加しております。この主な要因は、利益剰余金の増加とその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2021/06/30 9:27
BBT信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額は75百万円、株式数は61,900株であります。
(株式給付信託(J-ESOP)) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 数理計算上の差異の費用処理方法2021/06/30 9:27
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/30 9:27
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/30 9:27
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 (円) 2,197.15 2,298.75 1株当たり当期純利益 (円) 285.23 89.57
2 取締役に対する業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」および当社の一部のグループ会社社員対象の株式給付制度「株式給付信託(J-ESOP)」のために設定した、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式を「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度135千株、当連結会計年度135千株)。